カルシウムイオノフォア

  1. 卵子活性化の安全性の検討:誕生した児のその後について

    通常、体外受精を行う場合、男性側の問題がなければ、スプリット法(半数は通常の精子を振りかける形の体外受精、半分は顕微授精)を行います。その場合の受精率は7-80%と言われています。しかし、中には顕…

  2. 受精障害と卵生活性化について

    卵子活性化について紹介します。当院では2種類の卵子活性化を行っており、受精率の向上を目指して…

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